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書名
学校はなぜ退屈でなぜ大切なのか  (ちくまプリマー新書)
著者
広田 照幸
出版者
筑摩書房
出版年
2022/05
分類
37
形態
通常図書

所蔵

所蔵件数は1件です。
現在の予約件数は0件です。

No. 所在場所 置き場所 分類 図書記号 巻冊記号 資料コード 形態 状態 禁帯
1 図書館本館 児童コーナー 37 0114677982 通常図書 利用可

詳細情報

書名 ガッコウ ワ ナゼ タイクツ デ ナゼ タイセツ ナノカ
学校はなぜ退屈でなぜ大切なのか
叢書名 チクマ プリマー シンショ
ちくまプリマー新書
401
著者名1 ヒロタ テルユキ
広田 照幸/著
1959年生まれ。日本大学文理学部教育学科教授。「陸軍将校の教育社会史」でサントリー学芸賞受賞。ほかの著書に「教育は何をなすべきか」など。
出版者 チクマショボウ
筑摩書房
出版年 202205
ページ 239p
サイズ 18cm
ISBN 978-4-480-68428-8
価格 860
内容紹介 学校は本質的に退屈であるにもかかわらず、学校や教育は世界を広げてくれる-。教育の目的から、学校の役割、道徳教育やAI社会まで、学校教育を広い視野と多様な角度からとらえなおす。
内容紹介2 教育って何だろう。学校って何だろう。日常の生活世界での経験では学べないものが「カリキュラム化された知」として学校では学べる。教育学研究者が、学校や教育に関する問いに答え、さまざまな議論を提示し、<自分探し>について触れたうえで若い人に向けたメッセージを伝える。
件名 教育
学校

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