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ハイライト:
書名
AIと法  (法哲学年報)
著者
出版者
有斐閣
出版年
2025/10
分類
321
形態
通常図書

所蔵

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No. 所在場所 置き場所 分類 図書記号 巻冊記号 資料コード 形態 状態 禁帯
1 図書館本館 1階開架 321 0114873540 通常図書 貸出中

詳細情報

書名 エーアイ ト ホウ
AIと法
叢書名 ホウテツガク ネンポウ
法哲学年報
2024
出版者 ユウヒカク
有斐閣
出版年 202510
ページ 2,196p
サイズ 22cm
ISBN 978-4-641-12668-8
価格 3800
内容紹介 2024年11月に中京大学で開催された日本法哲学会学術大会の成果をまとめる。「AIと法」についての論説・コメントを収録するほか、書評、ワークショップ概要、投稿論文も掲載。
件名 法哲学
人工知能
収録内容 統一テーマ「AIと法」について / 大屋 雄裕/著
AI社会における自律の揺らぎと再建 / 成原 慧/著
AI、憲法、プライバシー / 山本 龍彦/著
監視・見守りの問題とガバナンス / 松尾 陽/著
中国におけるAI実装とその課題 / 高口 康太/著
AIのリスクと法の役割 / 宇佐美 誠/著
シンポジウム概要 / 大屋 雄裕/著
法理念としての法的安定性再論 / 西村 清貴/著
人権と入国管理権をめぐる国民国家のディレンマ / 桜井 徹/著
桜井徹氏の書評への応答 / 大西 楠テア/著
カントの「法的なるもの」の理論的射程をめぐって / 城下 健太郎/著
カント「法」哲学の我流読解試論についての対話的弁明 / 田中 成明/著
デジタル立憲主義という研究潮流 / 西村 友海/著
ナッジ政策・実装上の意義と限界 / 瀬戸山 晃一/著
無知がもたらす困難と責任 / 太田 雅子/著
ダン・カハンの「刑罰の表出理論」 / 森 健太郎/著
裁判官の職権行使の独立とAIシステム / 工藤 郁子/著
権利喪失論の役割 / 松野 有/著
法多元主義における法理論の一考察 / 河村 有教/著
法のクレオール構想の再定位 / 村田 陸/著

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